
鏡は悟りの具にあらず。迷いの具にあり。
鏡は魔を祓うものにあらず。つくるなり。
「無邪気」より。
こんばんは。
なにやら宿題と名が付く事後処理が大量に残っており、そのせいで死ぬ思いをしています。
いや、しかし。最近薬が近くに無いと落ち着かないのです。頭痛薬。鎮痛剤。
重症かなぁ…。
なんかまわりの人達が次々にバンドを組み始めました。ちょっとしたバンドブーム(?)みたいになってます。
ううむ。
皆様、ポップもロックもトランスもいいですが…クラシック聴きましょうよクラシック
(泣)
そんなに頭ごなしに拒否しないで、取り敢えず聴いてみてください。
ポップは歌詞にあらわれる。でも、使う楽器はわりかし少なめだよね。
膨大な数の楽器が奏でる音を感じてください。
ロックやトランスとはまた違う繊細さというものがあります。
個人的にホルンが好きですが、円やかな高音そして威厳のある中音域。低音は特徴的で、突撃っぽい音も好きです。
そんなこんなで、自分としては珍しく音楽のレビューなんかを…ゆうて、クラシックですが。
楽劇「ラグナロク(神々の黄昏)」
ワーグナー作曲の楽劇なのですが…有名なのは「ジークフリート、ラインへの旅」と「葬送行進曲」でしょうか。自分は「ラインへの旅」のほうが好きですねー。今まで聴いてきた音楽のなかで、一番雄大で引き込まれて…ホルンもかっこいいですよ?(笑)
北欧神話の最終戦争、ラグナロク(別名ラグナレクとも。邦訳は神々の黄昏)を題材に据えています。
興味を持たれた方、是非是非。
なんかぐだぐだになってしまった状態のネタとバトン…ごめんなさい。プロセッサの処理速度が追いついておりません。
今しばらくお待ちください。
読書日記…
えー、ようやくサブリエルが終わりました。何のかんのと中断されまくって、えらく時間がかかりました。順次、ライラエルとアブホーセンにも入っていきます。
…因みに…ラノベ部門ではフルメタルパニックなんかが読んでみたいと思う今日この頃ですw
コメレス
deflok氏…たくさん食べましょうって…あなたに言われても…
シャミ氏&夜葬歌氏…こないだ、たまたま体脂肪率はかったら、また10%になってました…おかしいな。
(笑)